リフォーム見積の総額比較
無料の比較ツール

見積書の外にある費用も、
同じ表に。

2社の工事費に、施主支給品や別途請求を加えて比較します。金額が未確認なら空欄のままで大丈夫。確認したいことを一覧にできます。

01 / 比較の前に

見積額が低くても、工事範囲や施主が買う物が異なれば総額は変わります。同じ条件かどうかを先に確かめましょう。

まだ見積がそろっていない方へ:同じ条件で頼める見積依頼文を作る

COMPARE

2つの見積を並べる

税込・円で入力。含まれる費用は「0」と入力してください。空欄は「未確認」として扱います。

A

見積 A

B

見積 B

SCOPE工事の範囲を確かめる

見積に書かれている内容に合わせて選択。分からない項目は「未確認」のままにします。

解体・廃材処分
電気・給排水の関連工事
設備・材料の搬入と取付
周辺の仕上げ・復旧
NEXT STEP

確認事項を持って、もう一度見積を読む

比較結果を印刷するかCSVで保存し、各社に同じ条件で質問してください。回答を受けたら別途費用と工事範囲を更新できます。追加工事が生じた際の確認方法も、契約前に聞いておくと整理しやすくなります。

施主支給品がある見積の確認へ商品代、送料、取付費がどちらの見積に含まれるかを整理します。
01

数字は税込でそろえる

一方の見積が税別なら税込に直して入力します。補助金は採択・入金の条件が別なので、この比較額から自動で差し引きません。

02

未確認を0円にしない

空欄は未確認、0円は費用が不要または含まれることを確認済み、という違いがあります。見積の対象外も選択して残します。

03

契約前に範囲を確認

この道具は金額の整理用です。見積の妥当性、建物の安全性や契約条件を判定しません。疑問は施工会社や専門家に確認してください。